そんな性格や雰囲気からか 鈴菜のSのケに火を付けやすく、 いいオモチャとして扱われてしまっている。 鈴菜に対し口では否定するものの、 やはりどこか虐められるのが好き。
徐々にMっぽい本質の部分を 目覚めさせられていくすすき。 その気持ちは鈴菜への複雑な愛情や敬意、 困惑や羞恥が入り混じった 微妙な心境を抱くお年頃。
鈴姉ちゃんからよくエッチで意地悪な事されてその度に泣いたりしちゃうけど、本当はそうされるの嫌じゃないんだろうなぁ。
茉莉だってすすきちゃんの事大好きで、ずーっと可愛がってあげたいのに……。